今朝のオープニングでは、


”はなまると私”ということで、寄せられたお手紙の

ご紹介でした。





神奈川県 主婦京子さんよりのお手紙です。


こんにちは。はじめてお手紙書かせていただきます。

今回番組が終了されると聞き、御礼を言いたくて筆をとりました。

忘れもしない、はなまるガスタートしたのは1996年でした。
当時7月に帝王切開で長男を出産した私は、誕生の喜びも
ありましたが、自由の利かない毎日。

一日を子供にあわせる生活 部屋に閉じこもった日々は
思った以上に辛いものでした。

そんな頃、”はなまるマーケット”がスタートしました。
ヤっくんと岡江さん 異外なコンビでしたが、
毎朝「おはようございます!」と私に話しかけてくれる人が
いるだけで元気になりました。

その後次男を出産し、長男は17歳、二男は14歳です。
薬丸家のお嬢様と同じですよね? 

一緒に成長させていただきました。

毎日体調を整えて 朝の番組を続けるには
並大抵の努力ではなかったと思います。
いつも、ヤっくんの優しい言葉に癒され
主婦を認めてくださり、はげまして下さり、感謝しています。




薬丸さん、涙がでてきてしまいます。

とても力になりますね。と言われていました。


実は薬丸さんは、いっさい家事はしない人だったそうですが、


「子供も増えて、やらざるを得なくなってやるようになったら

主婦の方の大変さというのが、身にしみてわかるようになった」と・・・



東尾理子さんからは、「今ではまめなお父さんというイメージですが。」


「本当にうれしいですね。

番組やってきてよかったと思いますね」と




薬丸さんも岡江さんも感慨深そうに話されていました!



私も、毎朝 元気をいただいた番組です!



17年もの間、毎朝体調を整えて、番組をスタートすることは

本当に、大変な努力だったこととお察しいたします。



さらに、お手紙をいただいた京子さんに、番組の面白いところを

伺うと、お二人の素直なリアクションがお気に入りだそうです。



特に、薬丸さんの「これおいしい」という表情と

そうじゃない時の表情が素直で面白いと。。。



薬丸さん 「そんな風に読み取っていただいたことがうれしい」

「表現のしようがないときがあるんです〜」と^^



「”むむっ”っということで、悟ってくださったかたが増えたというのが

すごくうれしいです」と




スポンサードリンク

 カテゴリ