東京ではスカイツリー開園ごはじめてのさくら祭りが行われています

岡江さんと堤リポーターが下町を散歩してご紹介しています。


スカイツリーから隅田川を目指してあるくと、埼玉屋子梅という和菓子屋さんが
あり、「桜橋まんじゅう」が紹介されています

お店の近くにある桜橋という 歩行者専用の橋を型どりつくられているそうです。

桜の季節限定の発売です。紅白で桜の塩漬けがあしらわれ、かわいいです。



★桜橋まんじゅう 1個140円
 埼玉屋小梅
住所:東京都墨田区向島1-5-5
電話:03-3622-1214
営業時間:9時〜19時 
定休日:月曜日


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【墨堤さくらまつり2013】

開催日:2013年3月23日(土)〜 開花中
 ※イベントは期間中の土日
場所:隅田川沿い遊歩道、桜橋デッキスクウェア、桜橋橋上


【隅田公園桜まつり】

開催日:2013年3月20日(水・祝)〜4月14日(日)予定
場所 :台東区立隅田公園 (吾妻橋・桜橋間)

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両国に移動すると、ヒガンサクラ、カンヒザクラ、フユザクラとソメイヨシノだけで
なく、いろんな種類の桜を見ながら歩けます。


●中田屋茶舗 さんでは、 桜茶を試飲

こちらも、老舗のお茶やさんです。

★桜葉入り緑茶・さくら 50g630円
緑茶の中に桜の砂糖漬けが入っています

中田屋茶舗

住所:東京都墨田区両国4-32-13
電話:03-3634-5538
営業時間:9時〜19時 
定休日:日曜・祭日


緑色の桜茶の秘密は、桜の葉と花の砂糖漬けと緑茶なのだそうです。



●蕎肆 穂乃香

御蕎麦やさんには、二食盛りせいろ という桜色の御蕎麦があり、この時期だけの
人気メニューです。

★二色盛りせいろ 900円
塩漬けの桜の葉がお蕎麦に練り込まれています

蕎肆 穂乃香

住所:東京都墨田区緑1-25-7
電話:03-3634-2918
営業時間:11時30〜15時  17時30分〜22時(ラストオーダー21時30分) 
定休日:日曜


桜色のおそばは、さくら餅のような、和菓子のような風味もあるそうです。

このおそばには、細かく刻んだ塩漬けのさくらが練り込まれているのだそうです。


蔵前橋通りを歩きます。

尾張屋さんという、お弁当と和菓子のお店に寄ります。

お雛様のようにかわいい ヒレカツ結びが!

とてもかわいいですね。お花見のおともにもお勧めです。

●尾張屋

ヒレカツむすび 1個 160円.
花ちらし弁当 500円

住所:東京都墨田区石原3-20-8
電話:03-3622-9437
営業時間:8時〜20時

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□下町の台所で食探訪

スカイツリーの北側、鳩の街通り商店街に移動します。

●堂地堂

紙の雑貨屋さんで、世界で一つのオリジナルノートを作ることができます。

写真の持ち込みもOKだそうです。

紙が決まると製本は、5分もかからずにできます。

岡江さんも堤さんも、かわいいノートを作っていました。


 堂地堂
住所:東京都墨田区向島5-50-3 鈴木荘1階
営業時間:10時30分〜17時30分
定休日:火曜日




□業四市場商栄会(墨田区・業平)に移動します。


お肉屋さんでは、「豚レバーから揚げ」を発見 

●愛知精肉店
<お店のメニュー>
豚レバーから揚 100g 130円
野菜サラダ   100g 100円
メンチかつ   100g 100円

メンチかつもそして、ポテトサラダも 食べ歩きの人気なのだそうです。


八百波青果店では、8時間も煮込んだモツ煮込みが看板メニュー

●八百波青果店
<お店のメニュー>
ロールキャベツ  1個 380円
もつの煮込み   1杯 380円



●椿商店

・湯のみ  840円
・東京スカイツリーしょう油注ぎ 1575円
        醤油注ぎ(小) 1470円


浅草通りの椿商店には、食器や手ぬぐいなど、さくらのデザインのかわいい
グッズがたくさん。

旬にこだわったセレクトで、御土産や、プレゼントにも最適ですね。


●三光商会には、店主の百目さん。


スカイツリー真下の写真屋さん おススメ撮影スポット

第1位・・・墨田公園から 午後から夕方がベスト電車と一緒に摂れます
第2位・・・境橋から  電柱・電線がはいらないそうです。
第3位・・・枕橋から  桜も入り、季節感があるそう

お店をでると、ライトアップされたスカイツリーが!
一日かけてもまだ時間が足りないくらいに、見どころがたくさんあるそうです。

そして、今が絶対にお勧めということです!



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